
海外研修の成果は、研修参加者によって、報告書としてまとめられます。 報告書の内容は、研修国の児童福祉の歴史や理念から、現在の制度・政策、施策、具体的支援の展開、 研修国と日本の児童福祉の比較分析や考察まで、幅広く網羅されています。
(写真左)第1回海外研修報告書 表紙
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※ドイツは西ドイツ(第1回、第3回)を含む
第7回 ヨーロッパ社会福祉研修団報告書
スウェーデン, デンマーク, オランダ, オーストリア, ハンガリー 1978年度 第7回
第6回 アメリカ社会福祉研修団報告書
アメリカ 1977年度 第6回
第5回 アメリカ・メキシコ社会福祉研修団報告書
アメリカ, メキシコ 1976年度 第5回
第4回 ヨーロッパ社会福祉研修団報告書
スウェーデン, デンマーク, イギリス, フランス, オーストリア 1975年度 第4回
第3回 ヨーロッパ社会福祉研修団報告書
スウェーデン, デンマーク, イギリス, フランス, ドイツ 1974年度 第3回
第2回米国・カナダ社会福祉研修団報告書
アメリカ, カナダ 1973年度 第2回
第1回欧州福祉事業視察団報告
スウェーデン, デンマーク, イギリス, フランス, ドイツ, イタリア, ギリシャ, スイス 1972年度 第1回
子どもたちが希望をもって生きていける社会の実現を目指し、
資生堂子ども財団とともに子どもを支える仲間を探しています。